今回の自家製コンブチャアレンジレシピは、過発酵し、酸っぱくなってしまったコンブチャを生かしたいと考案しました。
育ち盛りでお肉が大好きな子どもたちのため、またお酒のおつまみにも、持ち寄りパーティーでも喜んでもらえるおすすめのひと品です。コンブチャビネガーのおかげで、子どもたちの苦手な独特なスパイスを使わなくてもお肉のにおいを消すことができ、簡単に柔らかく作ることができます。
お肉大好きな育ち盛りの子どもたちでも食べやすくおいしいレシピですので、ぜひお試しください。
レシピ作成=武田 侑子様
今回の自家製コンブチャアレンジレシピは、過発酵し、酸っぱくなってしまったコンブチャを生かしたいと考案しました。
育ち盛りでお肉が大好きな子どもたちのため、またお酒のおつまみにも、持ち寄りパーティーでも喜んでもらえるおすすめのひと品です。コンブチャビネガーのおかげで、子どもたちの苦手な独特なスパイスを使わなくてもお肉のにおいを消すことができ、簡単に柔らかく作ることができます。
お肉大好きな育ち盛りの子どもたちでも食べやすくおいしいレシピですので、ぜひお試しください。
レシピ作成=武田 侑子様
ボールにコンブチャとニンニクすりおろしを混ぜておく。
バットにスペアリブを並べて、まんべんなく塩・こしょうをする。
1とローリエをバットにいれて半日~1日冷蔵庫で寝かす。
オーブンを170℃余熱をしておく。
寝かせたスペアリブをフライパンに入れ、中火でお肉の色が変わるまで5分~10分ほど焼く。(肉を漬け込んだ漬け汁は後でタレに使うため取っておくこと)
余熱が完了したら、5のお肉を天板に並べ、オーブンで30分焼く。
オーブンでお肉を焼いている間に、先ほど余ったつけ汁とたれ用のすりおろした玉ねぎとにんにくをフライパンに入れ、弱火で水分が飛ぶまで炒める。
炒めたあと火を止め醤油を入れ、かき混ぜて小さな器に盛る。
スペアリブが焼けたら完成!
好みでたれをつけていただきます。
過発酵してしまったコンブチャビネガーはとにかく酸っぱいですが、今回のようにスペアリブ用のたれのほか、サラダのドレッシングにも活用できます。
すると、コンブチャのメリットを生かした料理のレパートリーやレシピが増えるので、おすすめです。 ぜひお試しください。
自家製コンブチャについて知りたい、学びたい方は
自家製コンブチャマスター無料メール講座登録